■IaaS(Infrastructure as a Service)とは
ネットワークインフラや仮想マシンを、インターネット経由のサービスとして 提供するクラウドコンピューティングサービスです。
当社では、ブルーレイディスクのBD-Live用フレームワークを元に、 制作スタジオ、コンテンツホルダーのご要望にお応えする様々なソリューションサービスを提供いたします。
BD-Live制作のトータルソリューション

ブルーレイディスクの可能性を広げるBD-Live
- ディスク内のコンテンツ情報を更新したい
- ディスク内での新作案内、宣伝を追加したい
- グッズ販売を行いたい
- 会員登録・管理を行いたい
- ポイントサービスを導入したい、etc...
ブルーレイ制作におけるBD-Live、BD-Jへのクライアントの要望は今後ますます増加します。
当社のBD-Live用フレームワーク、BD-Jアプリケーションをご利用いただければ
これらのサービス導入が、スムーズに可能となります。
※BD-Liveとは、ブルーレイのインターネットアクセス機能の名称です
BD-Jを利用した、ゲーム制作
- BD-Jミニゲーム制作
- 携帯端末とブルーレイを連動させたMOG(Multiplayer Online Game)制作
- 本格的なBD-J対応ゲーム制作etc...
制作コンテンツに合わせたご提案をいたします。
※BD-Jとは、ブルーレイ上で動作するアプリケーション開発環境・機能の名称です
BD-Liveによるデジタルサイネージ制作
デジタルサイネージ市場でのシステムメディアとして。ブルーレイ再生機器を 利用した情報コンテンツの随時、更新、変更が可能となります。 少数店舗からFCなどの大規模店舗まで、あらゆるニーズにお応えします。
※デジタルサイネージとは、街頭、店頭でのディスプレイ、通信機器等を利用した 広告、インフォメーションサービスの総称です。
BD-Live、BD-J利用ブルーレイ制作のトータルソリューション
当社では、BD-Live、BD-Jアプリケーションの導入を検討されている 制作スタジオ、コンテンツホルダーのブルーレイ制作をお助けします。
特徴①『柔軟性』
BD-Live導入時のサーバ購入や設置などには費用、時間のリスクが伴います。
当社のIaaSをご利用頂ければ、必要な時に必要な分だけのリソースの確保が可能です。
新規パッケージ発売や、サービスのリリース等、処理が集中するような時期に合わせて利用することが可能です。
特徴②『スピード』
BD-Live用フレームワーク+豊富なBD-Jサービスアプリケーションをご用意。 企画からパッケージ販売までの制作期間を大幅に短縮します。
特徴③『安心』
BD-Live用サーバ導入による運用管理のための人員が必要ありません。 当社では24時間体制での運用管理を行っており、データセンターにて 厳重に保管されています。
